おしゃれなキッチンスタイル、
クッキングヒーターで始めてみませんか?
どんなメニューも美味しくこなすクッキングヒーター。
すっきりとしたデザインで、しかもキッチンやお部屋を汚しません。
これからの新しいキッチンスタイルは、クッキングヒーターから始まります。
◆クッキングヒーター人気の秘密はここ◆
1.掃除・手入れが楽チン
2.換気扇など、キッチンが汚れにくい
3.タイマー調理器具が便利
4.火力が強く手早く調理できる
5.吹きこぼれた後のコンロ掃除がラク
◆クッキングヒーターにはどんなタイプがあるの?
システムキッチン用のビルトインタイプと流し台の ガステーブルスペース分の据え置きタイプがあります。
∽代表的なビルトイン3口タイプ∽
IH ラジエント
磁力線によってお鍋だけを発熱させるので、プレートは熱くなりません。熱をお鍋だけに集中するからエネルギーのムダがなく、キッチンに熱がこもることもありません。 ニクロム線ヒーターで加熱します。スイッチを入れて数秒で加熱するクイックタイプが主流。鍋を選びません。
◆クッキングヒーターの電気代って高いの?
ガスコンロに比べて熱が外に逃げる事がありません。熱効率が高く、強い火力を発揮しますので、スピード調理でムダな光熱費をカットできます。
さらに「Eライフプラン」に加入すれば、クッキングヒーターを使用する事の多い朝夕・休日の電気代が割安になります。
■調理にかかる一月の光熱費

※基本料金抜きの価格です。
※一般的な4人家族のご家庭の使用量をもとに計算。
◆やっぱり、電気に適したお鍋があるんでしょ?
  お鍋を全部替えなきゃいけないの?
毎日使うものですから、やはりヒーターに合ったお鍋を選んでいただくことがポイントです。
♪IHタイプのお鍋選びのポイント♪
@鍋底が平らなもの。 
A磁石がくっつく。
B鍋の直径が13cm以上。
◆クッキングヒーターの火力ってホントに強いの?
クッキングヒーターと聞いて、ひと昔前のうずまき型電熱器を思い浮かべた方はいませんか?「電気の調理器は火力が弱い」「電気代が高い」というのは、もう過去のイメージです。
これまで実際に利用の方の97%が強い火力に「満足」という結果がでています。特にIHタイプは、鍋自体を発熱させるため熱効率がよく、2kWもあればガスコンロのハイカロリーバーナーに相当する火力を発揮します。さらに「強い火力」をお求めの方には、2.5kWや3kWといったガス以上の強力なパワーをもったタイプもあります。
■比較表
IH ガスコンロ
2.0kW 4,200kcal
2.5kW 4,600kcal
3.0kW 5,400kcal